このパフォーマンスに共演者たちが「おお!ひとえだ」「確かに」「どういうこと?」などと笑う中、藤森は「これで芸能界の荒波を割っていこうと?」とひと言。「何かに秀でた芸は大事ですから」と評価した。その流れで、狩野から「もしかして、マスターもやっていただけたり?」とリクエスト。カフェのマスター役である藤森は「手を使わずに一重?やったことない」と返しつつ、メガネを外して挑んだ。
結果、二重が鋭い一重に変わり、スタジオは「できてる!」「ちょっとできてる!」「なんでできるんですか?」などと大ウケ。藤森は「芸能界で長くやってきた人間は、これくらいできるんですよ。やったことがなくても、やれと言われれば」とドヤ顔を見せ、狩野を「おみそれいたしました」と平伏させた。
(ABEMA/BOATRACEチャンネルより)

