両親「むなしさを禁じ得ない」辺野古転覆事故から7カ月…同志社が会見 2026/10/31 00:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 今年3月、沖縄県辺野古沖で小型船が転覆し、同志社国際高校の女子生徒ら2人が死亡した事故から7カ月以上が経った今月30日、高校を運営する学校法人の理事長が初めて会見に出席しました。【画像】事故から7カ月…同志社が会見今年3月、名護市辺野古沖で研修旅行中だった同志社国際高校の生徒18人を乗せた小型船2隻が転覆。高校2年生だった武石知華さん(当時17)と、船を操縦していた金井創船長(71)が亡くなりました。今も遺族が求め続けているのは、事故の経緯と責任の所在を明らかにすること。 続きを読む