両親の離婚で貧困家庭に…「生活保護的なものも受けて」ハーバード大卒のお笑い芸人、10歳から始めたアルバイト生活語る 徹子の部屋黒柳徹子 2026/10/31 12:44 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー (2/4) 記事の先頭へ戻る 拡大する 現在、投資歴30年以上で全国で講演も行っているパックンだが、お金について考えるきっかけは子ども時代にあったという。両親が離婚して母子家庭になったことで貧しくなり、「お金のことを考えるとドキドキする、いつも心配だったんです」と当時の心境を明かした。 家計の厳しさについて、パックンは「一時期は食糧支援っていうフードスタンプ制度に頼ってた時期もありまして」と生活保護を受けていた当時を振り返り「お母さんが自分の通帳を見て泣いてる夜もよく覚えてるし」と語った。 次のページ 1 2 3 4 こんな記事も読まれています 【映像】貧しい暮らしを強いられていたアルバイト時代 パックン、19歳&17歳美形兄妹の顔出しショット公開「かっこいいでしょ?」 「亡くなってから精神状態が…」パックン、46歳で他界した妻への思い この記事の写真をみる(11枚) Twitter