【独占】鈴木唯人は「日本でもずば抜けてる」後藤啓介は「突出している」山本理仁が語るフライブルク同僚の凄みとは? ブンデスリーガ 2026/11/07 08:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 今夏からドイツ・ブンデスリーガのフライブルクで新たな挑戦をスタートさせたMF山本理仁が、ABEMAの独占密着取材で、同僚となった2人の日本人選手の“凄み”を明かした。 現在24歳の山本は、今夏にフライブルクへ完全移籍。同クラブでは、パリ五輪世代の盟友でもあるMF鈴木唯人と、前所属クラブのシント=トロイデンでも同僚だった21歳のFW後藤啓介とチームメイトになった。 普段のトレーニングから世界レベルの基準を肌で感じている山本だが、同じ日本人である彼らの能力を高く評価している。番組スタッフから2人のプレーについて問われると、まずは鈴木について、その圧倒的な打開力を称賛した。 続きを読む