渋谷の街角に残る「シブビル」 階段や窓に潜む昭和のデザインを探訪 2026/11/08 11:00 ABEMA TIMES をGoogleでフォロー 拡大する 再開発で変わり続ける渋谷にも、昭和から残る味わい深いビルがあります。そんな渋いビルを愛する方と一緒に、ノスタルジーを感じてきました。【画像】道玄坂センタービルにある無限に続いているように見える階段 佐々木若葉アナウンサー「きょうは渋いビルを案内してくださるとのことですが、一体どんなビルなんですか?」 雑誌「東京人」元副編集長 鈴木伸子さん「1960年代から70年代、日本の高度経済成長期に建てられ、築50年くらいの年数が経ったからこそ、味わいが増したビルのことを呼んでいます」 続きを読む