土屋太鳳 卒業式の思い出を語り卒業生にメッセージ 「自分の運命を決めるのは自分自身」 2019/10/24 21:28 拡大する 女優の土屋太鳳が3月1日、自身のInstagramとブログを更新。ドラマの卒業式についての思い出を語っている。土屋太鳳オフィシャルブログよりキャプチャ 土屋は「コメントを読んでたら、今日卒業式だった人がたくさん!」と前置きし、そのコメントを受けて、2014年3月から 9月まで出演していたNHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』での卒業式について思い出したことを明かしている。 土屋は「お姉やんにとっても、お姉やんの英語の才能にとっても大きな節目となる素敵な場面でした」と主人公のはな(吉高由里子)が女子高を卒業するという場面が思い出深いシーンとなっていることを報告。続けて、同ドラマでともさかりえが演じた富山タキ先生の「Every woman is the architect of her own fortune」という言葉を綴り「女子校ということもあってWomanなのかなとも思うのだけれど、『自分の運命を決めるのは自分自身』ということを伝えていらっしゃるのだと思います」と意味を記した。 続きを読む