松坂桃李を総力特集「別冊カドカワDirecT 12」 役者として今の立ち位置を築くまで 2019/10/24 21:29 拡大する 「別冊カドカワ」姉妹誌のカルチャーエンタメムック「別冊カドカワDirecT」最新号が、5月9日に発売した。当誌の表紙には、主演映画『不能犯』『娼年』などで役者としての力量を見せつけた松坂桃李が登場し、40ページを超える総力特集の内容になっている。彼の役者としての世界観を表現した撮り下ろしグラビアに加え、役者として、今の立ち位置を築くまでに至った苦悩と足跡を綴った約2万字のインタビューを掲載。また、公開を間近に控えた映画『孤狼の血』(5月12日公開)で共演した、役所広司、白石和彌監督、原作者である柚月裕子、映画プロデューサーが語る「松坂桃李の魅力」なども掲載。 続きを読む