3日『格闘代理戦争3rdシーズン』(AbemaTV)が放送され、10月27日に実施されたトーナメント1回戦の舞台裏に迫った。
格闘界のレジェンドたちが次世代を担う選手を発掘する「格闘リアリティ番組」。第3弾では「総合格闘技/女子」を舞台にファイターたちがトーナメントの頂点を目指して闘い、優勝者には賞金300万円と「ONE Championship」プロ契約の権利が与えられる。
第4試合は桜井“マッハ”速人推薦の平田樹と、秋山成勲推薦のパク・ボヒョンが激突。会場に誰よりも早く入った平田は「やっぱ一番に来るのがいいかなと思って」と気合十分で、「緊張しないですね、楽しみの方が大きいです」と大物ぶりを見せると、会場を見て「すげえ」「やば!」と目を輝かせていた。