年末年始は「AbemaNewsチャンネル」特別番組が目白押し “ゆく炎上くる炎上”、年越しカウントダウンSPなど7番組
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 注目会見の“全編ノーカット生中継”や災害時の緊急特番など、2019年の“激動”を伝えてきたAbemaTV「AbemaNewsチャンネル」。令和最初の年末年始には、計7本の特別番組が放送される。

■『Abema的ニュースショー 年末4HSP』

年末年始は「AbemaNewsチャンネル」特別番組が目白押し “ゆく炎上くる炎上”、年越しカウントダウンSPなど7番組

 12月29日(日)昼12時からは、『Abema的ニュースショー年末4HSP』を生放送。「ゆく年くる年」ならぬ「ゆく炎上くる炎上」をテーマに、2019年にやらかしてしまった人や世間を騒がせたニュースをプレイバックする。

 MCの千原ジュニアをはじめ、『全裸監督』でおなじみのAV監督・村西とおる、元プロボクシング世界王者の具志堅用高、お笑いコンビ・ドランクドラゴンの鈴木拓、お笑いコンビ・TKOの木本武宏などのゲストが登場。さらに、テレビ朝日の政治部・経済部・社会部・外報部の記者がスタジオに総出演し、「記者が選ぶ2019年イチオシのニュース」や取材したのに地上波では流れなかった“裏メモ”も紹介!? ことし日本中の注目を集めた様々な事件の“裏側”を語り尽くす。

■『AbemaNewsスペシャル 災害2019「ネットは人を救えるのか?」』

年末年始は「AbemaNewsチャンネル」特別番組が目白押し “ゆく炎上くる炎上”、年越しカウントダウンSPなど7番組

 30日(月)昼12時からは、台風や地震などことし幾度となく日本列島を襲った大災害から今後の防災を考える特別番組『AbemaNewsスペシャル 災害2019「ネットは人を救えるのか?」』を放送。

 東日本を中心に甚大な被害をもたらした台風15号や台風19号。被害の範囲があまりに大きく、報道機関も被災地の現状を把握することが難しい状況の中、ネットによる発信で被災地の状況を変えようとした人たちがいる。地域に密着した情報を「Twitter」で伝え続けたローカル局「チバテレ」、「報道してください」の声とともに、SNSを通じて被害の状況を拡散した千葉県鋸南町の住民とその家族。本特番では「メディア側からの発信」と「被災者側からの発信」両方の立場から見ていく。

 また、「被災地のためになる情報」「自分の命を救うための情報」とは何か。どうやって、何を発信することで、より大きな効果を生むことができるのか。被災地支援団体を立ち上げ、“Mr.復興”の呼び名を持つ社会起業家の藤沢烈氏と、日本各地の災害を現地取材したAbemaNews辻歩キャスターが、「災害×SNS」の視点から、これからの災害との向き合い方について考える。

■『Mの悲喜劇』

年末年始は「AbemaNewsチャンネル」特別番組が目白押し “ゆく炎上くる炎上”、年越しカウントダウンSPなど7番組

 同日30日(月)の夜9時からは、タレントのSHELLYがMCを務め、“男子禁制・日本一過激なオンナのニュース番組”をコンセプトに様々な体験をした女性たちのリアルな本音を徹底的に聞き出す『Wの悲喜劇』の“男女逆転”版『Mの悲喜劇』を放送。

 「迷惑全開なキレるオッサン」「いまだにバブルなギラギラオッサン」など、“令和を代表するオッサン”にスポットを当て、特別ゲストMCを務めるタレントのりゅうちぇるとともにトークを繰り広げる。

■『AbemaPrime令和初の年越しカウントダウンSP 』

年末年始は「AbemaNewsチャンネル」特別番組が目白押し “ゆく炎上くる炎上”、年越しカウントダウンSPなど7番組

 大晦日31日(火)の夜9時から翌1月1日(水)の午前0時30分までは、『AbemaPrime令和初の年越しカウントダウンSP』を生放送。番組MCはカンニング竹山が務め、タレントでエンジニアの池澤あやか、フリーアナウンサーの柴田阿弥が脇を固める。

 近年相次ぐハラスメント告発の功罪や、フェミニズムをテーマにした“アベプラならでは”の激論を予定。また、「行列のできるハグ屋」として世の女性たちを虜にするえろ漫画家・ピクピクンの年越しイベント会場など、地上波とは異なる“ちょっと刺激的”な場所から生中継を届ける。

■『朝まで生テレビ元旦SP 激論!2020 ド~する?!日本の未来』

 1月1日(水)の午前0時30分からは、『朝まで生テレビ元旦SP 激論!2020 ド~する?!日本の未来』をAbemaTVでも生放送。地上波のテレビ朝日で交わされる論客の激論を、AbemaTVではリアルタイム字幕「AIポン」を通して文字で見たり、コメント欄で自身の考えをつぶやきあうなどセカンドスクリーンとしても楽しめる。

■『アベモニ新春スペシャル!“令和最初の”初日の出2020』

年末年始は「AbemaNewsチャンネル」特別番組が目白押し “ゆく炎上くる炎上”、年越しカウントダウンSPなど7番組

 1月1日(水)朝6時からは、『アベモニ新春スペシャル! 令和最初の 初日の出2020』と題し、平日朝帯のニュース番組『AbemaMorning』の元旦特番を生放送。メインキャスターを務めるテレビ朝日・田中萌アナに加え、後輩の林美桜アナ・並木万里菜アナの3人が、こたつに入ってゆるく、のんびりと届ける。スタジオでは、お正月の定番である「おせち料理」や新年の抱負を立てる「書き初め」、女性アナ3人の赤裸々トークも展開予定だ。

 また、目玉企画として“令和最初の初日の出”を富士山から生中継。さらに、女性アナウンサーがスタジオを飛び出し、都内の神社へ初詣に行ったり、人気の“初日の出スポット”に繰り出す予定となっている。他にも、正月の最新ニュースや最新天気、元旦恒例のスポーツ紙スクープ合戦など、気になる最新情報を詳しく伝える。

■『NewsBAR橋下 “橋下新党”決起パーティー』

年末年始は「AbemaNewsチャンネル」特別番組が目白押し “ゆく炎上くる炎上”、年越しカウントダウンSPなど7番組

 1月1日(水)の夜9時からは、メインパーソナリティーの橋下徹氏がお酒を飲みながら様々な時事ネタを斬る番組『NewsBAR橋下』の元日2時間スペシャル『NewsBAR橋下 “橋下新党”女性議員結集スペシャル』を放送。

 昨年の元日スペシャルでは、ほろ酔いの橋下氏が『個人の選択を最大限尊重』『候補者の6割は女性』『尖った政策で与党と差別化』という“橋下新党”の基本方針案を打ち出した。2020年の元日は、“橋下新党”幹事長を自任する東国原英夫氏と、元衆議院議員の金子恵美氏、国際政治学者の三浦瑠麗氏、タレントの藤本美貴など気鋭の女性議員候補が集い“橋下新党”決起パーティーを開催。今年こそ、酔った勢いで橋下氏から“新党立ち上げ宣言”が飛び出るのか!? 注目だ。

Abema的ニュースショー年末4HSP
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AbemaNewsスペシャル 災害2019「ネットは人を救えるのか?」
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Wの悲喜劇特別版「Mの悲喜劇」~令和のキング・オブ・オッサン~
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AbemaPrime令和初の年越しカウントダウンSP
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朝まで生テレビ元旦SP 激論!2020 ド~する?!日本の未来
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アベモニ新春スペシャル!“令和最初の”初日の出2020
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NewsBAR橋下 “橋下新党”決起パーティー
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