勝負下着“履かず”のセクシー女子アナ、ボートレースも絶好調 まねる人が続出か…!?
番組をみる »

 ボートレース対決に敗れたことが、よほど悔しかったのか。ますだおかだの増田英彦が、仰天宣言で共演者たちを困惑させた。

 2月8日、AbemaTV「アベマde週末ボートレース~Saturday~」に生出演した増田は、日本一セクシーな女子アナ・薄井しお里とポイントをかけて番組指定レースで対決。その薄井がここ一番の勝負では下着を履かず、この日もそうであることを告白すると、増田は驚きながらも斜め向かいに座る番組ご意見番の元一流ボートレーサー・植木通彦をいじり始めた。

▶映像:勝負下着“履かず”に大流行の兆しか!?

 「いい位置にいますね」「いつもより、椅子が低くないですか?」。番組冒頭からスタジオを沸かせると、その後も幾度となく勝負下着ならぬ「下着履かず」の話題となり、増田が「柔道部では下着を履かなかった」と発言すると植木も「ボートレーサーはスパッツを履く。下着を履かずにやっていたんですけど、やっぱり履いている方が落ち着く」などと告白。進行アシスタントを務めた同局アナ・西澤由夏は苦笑いするばかりだった。

 肝心の勝負は中盤まで増田が優勢で、最終レースでは大量ポイントを持つ増田が手堅くBOXで購入する一方、薄井は数点に絞った3連単で勝負。結果はどちらも的中だったものの、2番人気だっただけに増田はまさかのトリガミで、最後の最後で逆転負けを喫した。「やってもうた」。頭を抱えた増田だったが、「競馬をやってるから、ここっていうところの勝負は強い」と競馬好きだという薄井を称賛。同時に「次回は履いてきません!」と、薄井と同じく「下着履かず」での勝負を宣言した。

 「スタイリストさんが嫌がると思いますけど…」。増田が続けると、西澤からも「女性はスカートだからいいですけどね」と冷ややかなひと言。それでも増田は「履かずにズボンを履いて、買い取ります」と堅い意思表示を示して共演者たちを笑わせた。

(AbemaTV/BOATRACEチャンネルより)

▶映像:勝負下着“履かず”に大流行の兆しか!?

流行るか、勝負下着“履かず”
流行るか、勝負下着“履かず”