2大会連続でワールドカップ出場を逃してしまったイタリア代表。

2006年の優勝メンバーであるアンドレア・ピルロは、現在トルコ1部のファティフ・ギュミリュクで監督を務めている。

現役当時は世界最高峰のフリーキッカーとしても活躍したが、43歳になった今蹴るとこうなるようだ。

こりゃすげぇ!

ややアウトにかけたシュートは、えげつない軌道でゴールネットを揺らしており、GKは反応できず…。

【関連】サッカーの歴史上「最高のフリーキッカー」ベスト5

周囲からは思わずWow!という歓声も漏れており、必殺のフリーキックは健在のようだ。