美女海賊は今期も人気絶頂!瑞原明奈、ぷく顔&困り顔にファン歓喜「ドキドキしちゃう」CM新バージョンで「大好き」も披露/麻雀・Mリーグ

 麻雀界きっての美女雀士は、今期もMリーグを最大限に盛り上げてくれそうだ。今期で4期目を迎えたプロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2021」10月5日の第2試合では、KONAMI麻雀格闘倶楽部・佐々木寿人(連盟)、TEAM雷電の黒沢咲(連盟)、セガサミーフェニックス・魚谷侑未(連盟)、U-NEXT Priates・瑞原明奈(最高位戦)の4人が対戦。土壇場でタンヤオのみ1100点(+600点)でアガった黒沢にまくられて2着だった瑞原は、その直前の南4局0本場で頬を膨らませるなどしてファンを喜ばせた。

【動画】美女雀士・瑞原明奈の表情にファンがメロメロ

 ここまで、戦況はほぼ横一線だった。序盤は魚谷がリードするものの、すぐさまリーチ・北・赤2・ドラ・裏ドラの1万2000点を獲得した黒沢が追い上げ。その後、黒沢がじりじりと点数を減らす中で迎えた南4局、親の瑞原は当然、トップを狙って手を作るが、思うように牌を引き寄せられない自分にやや苛立ったのか、一瞬、頬をぷくりと膨らませた。この決定的瞬間がカメラに抜かれると、度々アップで映し出された時以上にファンからは「かわいい」「可愛すぎる」といったコメントが殺到。続けて、なにやらブツブツと独り言を言いながら難しい顔をした場面では、「いい顔だ」「激アツ」「ホントにかわいいなー」「全女流プロで一番かわいい」「ドキドキしちゃう」と、緊迫した試合中ながらも、瑞原が見せた表情への歓喜の叫びでコメント欄が埋め尽くされた。結果、瑞原はトップこそ獲れなかったものの、ファンからは「アッキーナ!!アッキーナ!!」「アッキーナの頑張りが印象に残った」などとコメントが多数。麻雀の打ち筋と共に、何気ない仕草や表情でも視聴者を楽しませてくれた。

美女海賊は今期も人気絶頂!瑞原明奈、ぷく顔&困り顔にファン歓喜「ドキドキしちゃう」CM新バージョンで「大好き」も披露/麻雀・Mリーグ

 ちなみに、試合の合間では昨期から放送されて、Mリーグファンにも大人気であるソニー損保のCM新バージョンもお披露目された。試合中に見せる真剣な表情とは違った優しい笑顔での「大好き」にも、瑞原ファンは心を奪われること間違いなしだろう。

※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会

◆Mリーグ 2018年に発足。2019シーズンから全8チームに。各チーム3人ないし4人、男女混成で構成され、レギュラーシーズンは各チーム90試合。上位6チームがセミファイナルシリーズ(各16試合)、さらに上位4位がファイナルシリーズ(12試合)に進出し、優勝を争う。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)