モデル雀士・岡田紗佳“Mリーグコレクション”第2弾 サクラピアスにファン「かわいい」「ほしい」/麻雀・Mリーグ

 きらりと光る、モデルならではのセンス。プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2021」10月12日の第2試合に登板したKADOKAWAサクラナイツの岡田紗佳(連盟)が、先週10月4日の試合に続いて、そのビジュアルでもファンを魅了した。

【動画】岡田紗佳のサクラピアスにファン注目

 この日の試合は、起家から岡田、U-NEXT Pirates・小林剛(麻雀連合)、赤坂ドリブンズ・鈴木たろう(最高位戦)、EX風林火山・松ヶ瀬隆弥(RMU)の4人で、紅一点の岡田はお馴染みのショートヘアを編み込みにアレンジ。入場時にカメラへと視線を向けた後に深々と頭を下げると、その凛とした立ち振る舞いにファンからは「お美しい」「おかぴ、かわいすぎ」「美人!スタイル良すぎ!」「役満ボディ!」「いいね」「スタイルやっぱエグイ」「なんか綺麗になった?」などとコメントが殺到した。

モデル雀士・岡田紗佳“Mリーグコレクション”第2弾 サクラピアスにファン「かわいい」「ほしい」/麻雀・Mリーグ

 そんな岡田の耳には、さりげなくチームをイメージしたサクラ色のピアスが付けられており、これには女性ファンも「かわいい」「ほしい」「ピアス、可愛いんだけど、どこのだろう?」「お手頃なら買いたい」と絶賛。東4局、發を3巡目で暗刻としたタイミングで映し出された岡田を見た実況の松嶋桃も「今日は、サクラ色のピアスでしょうか」とコメントし、「ほぅ。よく気が付きましたね」「全然、気が付きませんでした」と返した解説の渋川難波(協会)に対して、「気が付かなかったんですか?そういうところですよ」と突っ込んで笑いを誘う場面もあった。

 肝心の試合については、その東4局でリーチをかけた岡田は自ら牌を引き寄せ、リーチ・ツモ・發・ドラに裏ドラ3つを加えるミラクルで1万2000点を獲得。一度はトップに立ったものの、じわじわと点数を減らす中で迎えた南4局、親の松ヶ瀬に連続ツモで逆転され、惜しくも2位で戦いを終えた。この戦いぶりに関しても、ファンからは「岡田2着確保!」「この中でおかぴ、頑張った」「しゃーないな」「おかぴ、ナイス」「上手い」「手堅い」と多くのコメントが寄せられた。

※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会

◆Mリーグ 2018年に発足。2019シーズンから全8チームに。各チーム3人ないし4人、男女混成で構成され、レギュラーシーズンは各チーム90試合。上位6チームがセミファイナルシリーズ(各16試合)、さらに上位4位がファイナルシリーズ(12試合)に進出し、優勝を争う。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)

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