美女4人、まるでランウェイ 試合開始前から視聴者興奮「百花繚乱ですなぁ」/麻雀・Mリーグ
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 入場シーンだけでもずっと見ていたい。プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2021」10月22日の第1試合は全員が女性選手となり、美女雀士の共演に、試合開始前から視聴者のボルテージも高まった。

【動画】続々と入場する女性4選手

 前夜の第2試合は男性選手で占められ、玄人も好む渋い卓組。この日の第1試合はそれとは打って変わって全員が女性となり、選手が登場するたびに視聴者が思い思いのコメントを投稿した。

 最初に登場したのはEX風林火山・二階堂亜樹(連盟)。王道の黒髪ストレートヘアでまとめたこの日のスタイルに早速ファンからは「髪型変えた!!!!!」「黒髪で可愛くなってる」「髪サラサラやな」と注目が集まった。続いてセガサミーフェニックス・魚谷侑未(連盟) にも「ゆーみんカワイイよ」「ユーミン!」と応援が飛び、現在売り出し中の新人KONAMI麻雀格闘倶楽部・伊達朱里紗(連盟)が登場の際には「伊達ちゃんかわいい~」「はい、優勝!」「伊達しか勝たん」とリーグ初トップに期待が高まった。

 そして北家としてこのランウェイのトリを務めたのは、現役モデル雀士のKADOKAWAサクラナイツ・岡田紗佳(連盟)。体の横からのラインをしっかり見せつつ、正面へ素早く切り返すと、左手から右手と順番に前へ出し、深く一礼。その後は背筋をピッタリ伸ばし、十八番の“モデル歩き”で卓に付いた。

美女4人、まるでランウェイ 試合開始前から視聴者興奮「百花繚乱ですなぁ」/麻雀・Mリーグ

 これにファンも素早く反応、「いい女来たああ」「モデル歩き」「スタイルよすぎやろwww」「歩き方がデルモ」「マジ役満ボデー」と試合開始前からテンションが上がって仕方ないといった様子だった。

 試合前の緊張感の中に花を添えた、4人の美女雀士の登場シーン。試合が始まってもしばらく視聴者は、それぞれの推しメンにエールを送り続けていた。

※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会

◆Mリーグ 2018年に発足。2019シーズンから全8チームに。各チーム3人ないし4人、男女混成で構成され、レギュラーシーズンは各チーム90試合。上位6チームがセミファイナルシリーズ(各16試合)、さらに上位4位がファイナルシリーズ(12試合)に進出し、優勝を争う。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)

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