岡田紗佳、サクラの髪色をファンが大絶賛「色気が出てる」「綺麗な色」入場時のモデル歩きもバッチリ/麻雀・Mリーグ
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 サクラ色のショートへアが、より一層、美貌を引き立てる。KADOKAWAサクラナイツ岡田紗佳(連盟)が、この日も抜群のビジュアルでファンを喜ばせた。

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 プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2021」11月9日の第1試合に出場した岡田は前日の8日、KONAMI麻雀格闘倶楽部の高宮まり(連盟)と共に第3弾となるデジタル写真集「牌×牌III」(小学館)を発売したばかり。奇しくも当試合は、その高宮、セガサミーフェニックスの東城りお(連盟)と美人雀士3人と赤坂ドリブンズの村上淳(最高位戦)が競い合う形となった中、現役モデルで「役満ボディー」とも評される岡田は、試合前の入場からひと際、輝きを放っていた。 

 今期から岡田は、入場シーンでバシッとポーズを決めるのが定番だ。この日は手を膝に付けて静止した後、深く一礼。続けて、妖艶な瞳でカメラを見つめながら右手で前髪をさりげなく払うと、最近の不調を吹く飛ばすべく、凛とした佇まいのまま歩み始め、ゆっくりと着席した。この一連のパフォーマンスにはファンも「おおっかわいー」「素敵」「おかぴー、色気出てんじゃん」「うむ、絶景」などと大絶賛。チームカラーのサクラ色に染めたショートヘアも好評なようで、「似合ってる」「綺麗な色」「おかぴ、髪が明るくなってサラサラ」といった投稿が目立った。

岡田紗佳、サクラの髪色をファンが大絶賛「色気が出てる」「綺麗な色」入場時のモデル歩きもバッチリ/麻雀・Mリーグ

 肝心の試合は序盤から満貫や跳満が飛び交う乱打戦の中、東4局でフリテンながらもリーチ・ツモ・平和・タンヤオ・赤・裏ドラの1万2000点をアガって、一度は村上と並ぶトップに。ただ、南4局では親の高宮にタンヤオ・ドラの2900点、南4局1本場では村上に七対子・ドラ2の6400点(+300点)を連続で放銃して高宮と同点2着となり、「写真集コンビが仲良く2着か」「牌×牌コンビ」などとファンが反応する場面もあった。

 以前はサクラ色のピアスを付けて試合に挑み、男性ファンのみならず女性ファンをも魅了した岡田。今後は、どのような仕草やファッションで楽しませてくれるのか。彼女の全てから目が離せない。

※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会

◆Mリーグ 2018年に発足。2019シーズンから全8チームに。各チーム3人ないし4人、男女混成で構成され、レギュラーシーズンは各チーム90試合。上位6チームがセミファイナルシリーズ(各16試合)、さらに上位4位がファイナルシリーズ(12試合)に進出し、優勝を争う。
ABEMA/麻雀チャンネルより)

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