レヴァークーゼンを率いるシャビ・アロンソ監督が、ローマ戦を振り返った。欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイト『UEFA.com』がコメントを伝えている。
 ヨーロッパリーグ(EL)準決勝・セカンドレグが18日に行われ、レヴァークーゼンはローマと対戦。ファーストレグは0-1での先勝を許して迎えたホームでの一戦は、シュート数では23本対1本と圧倒したものの、最後まで得点を奪えず。0-0で試合は終了し、決勝進出とはならなかった。