大胸筋が弾けてる!小林剛、自慢の胸板を突き出す“どやご~”な入場シーンが「ムキムキやん」と話題に/麻雀・Mリーグ
【映像】はち切れそうな小林の大胸筋

 ロボの肉体に多くのファンが反応した。10月31日、プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2023-24」の第2試合は、起家からTEAM雷電・瀬戸熊直樹(連盟)、EX風林火山・二階堂瑠美(連盟)、赤坂ドリブンズ・渡辺太(最高位戦)、U-NEXT Pirate・小林剛(麻将連合)の並びで開局。まず、瀬戸熊がいつものように頬を叩いて気合を入れながら入場すると、第1試合から連投の瑠美はカメラに一瞬、視線を向けた後、静かに一礼した。

【映像】はち切れそうな小林の大胸筋

 続く渡辺も一礼して卓へ。散髪したばかりだったのか、綺麗に整えられた髪に「髪切った?」「ふとっしーパーマあてたか?」「ふとっしーかわいい」などと盛り上がる中、最後に登場したのが小林だった。

 ここで小林はカメラに向かって頭を下げると、胸を張って闊歩。麻雀サイボーグの異名を取る一方、学生時代は柔道に打ち込んだ経歴があるだけに、その見事な大胸筋には「コバゴームキムキやん」「胸板厚い」「ガタイ良すぎる」などと多くのコメントが寄せられた。

 なお小林は当試合、東1局でリーチ・一発・赤・裏ドラの満貫・8000点を加点した以降、小刻みにアガリを重ね、最終的にアガリ6回、放銃0回の快勝。第1試合のチームメイト・鈴木優(最高位戦)と共にデイリーダブルを達成し、チームも2位まで浮上した。

※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会

◆Mリーグ 2018年に全7チームで発足し、2019-20シーズンから全8チーム、2023-24シーズンからは全9チームに。各チーム、男女混成の4人で構成されレギュラーシーズン各96試合(全216試合)を戦い、上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。各チーム20試合(全30試合)を戦い、さらに上位4チームがファイナルシリーズ(16試合)に進み優勝を争う。優勝賞金は5000万円。
ABEMA/麻雀チャンネルより)

【映像】勝利を噛みしめる鈴木優
【映像】勝利を噛みしめる鈴木優
【映像】会心の勝利に笑みがこぼれる小林
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【映像】はち切れそうな小林の大胸筋
【映像】はち切れそうな小林の大胸筋
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Mリーグ 配信情報まとめ
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