秀才雀士もこの結末は読めず…極上の全山も驚きの結末で“放心状態”「またなんなん案件…」ファンも悲痛/麻雀・Mリーグ Mリーグ 2026/03/13 12:00 拡大する 「大和証券Mリーグ2025-26」3月12日の第2試合、赤坂ドリブンズ・園田賢(最高位戦)が、麻雀の神様のいたずらとも思える残酷な結末に、言葉を失う一幕があった。 東4局1本場、1万3800点持ちの3着目で親番を迎えた園田。ドラの3筒が対子という配牌を手に、反撃の狼煙を上げるべく、じっくりと手を進めていった。序盤から続々と有効牌を引き入れ、8巡目には最大の壁であったカン2索を埋めてテンパイ。平和・ドラ2という勝負手で、迷わず6・9筒待ちのリーチを敢行した。 続きを読む