【ラ・リーガ】セビージャ0-2ソシエダ(日本時間11月4日/サンチェス・ピスファン)                         
 ソシエダの日本代表MF久保建英が脛を蹴られてしまったシーンを目撃したファンが心配の声を寄せている。
 日本時間11月4日に行われたセビージャ戦で、久保は相手守備陣を1人で切り裂くゴラッソを決めるなど、圧巻のプレーを連発していた。こうした持ち味が発揮しやすい攻撃面に加えて、相手のコントロールミスに対して果敢にボールを奪いにいく守備への意識の高さも伺える場面があった。