女子バレー、魔球サーブにアリーナどよめき 鋭く曲がって落ちた驚きの軌道

SVリーグ
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 身長185cmのバルデス・メリーサが高い打点からサーブを放つと、スピンがかかったボールは相手コートを超えてから鋭く曲がって落ちる驚きの軌道に。完璧なサービスエースでPFUに得点が入った。

 この場面はSNSでも話題となり、ファンからは「ナイスサーブ」「メリー!」とコメントが寄せられている。

 キューバ出身のバルデス・メリーサは名門・古川学園の出身で、昨年10月に日本国籍を取得。これまでも日本代表の合宿に参加したことがあり、近い将来にも正式メンバーとしての選出が濃厚となっている。

 なお、試合はPFUブルーキャッツ石川かほくが、セットカウント3-0のストレート勝利を収めている。(ABEMA de J SPORTS/SVリーグ

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