「ずっと肉との戦い」1876キロカロリーの“巨大バーガー”正しい食べ方は?プロが作法を披露

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 さらに、松原さんはほかにもおすすめハンバーガー店を紹介した。1軒目は東京・春日にある「K'ingsman」。大相撲の元力士、玉ノ井部屋の幸東関が経営しているハンバーガーと、長期熟成ステーキとコーヒーのお店。外はカリカリ、中は肉汁たっぷりのパティだそう。ハンバーガーの提供は昼のみとなっている。

 2軒目は東京・新宿にある「BURGER'YA」で、「カスカタバーガー」がおすすめだという。こちらは日系三世のブラジル人が営むバーガー店。「カスカタ」とはポルトガル語で「滝」のことで「チーズの滝のバーガー」という意味。直火焼のオージービーフの上に自家製のチェダーチーズクリームをかけ、さらにクリスピーベーコンを振りかけたバーガー。

 3軒目は東京・自由が丘にある「HENRY'S BURGER」。和牛バーガーの専門店で、おすすめの「モンスターバーガー」は、黒毛和牛のパティ10枚、チェダーチーズ10枚、総重量1キロの“デカ盛り”バーガーだという。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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