「この重い税負担の中で恋をしろ、結婚しろ、子どもを産め、教育をしろ、納税しろと言えるのか」日本改革党・くつざわ亮治代表が掲げる「日本人のための政治」とは

ABEMA Prime
くつざわ亮治氏
【映像】税負担の重さを訴えるくつざわ亮治氏
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 20日に投開票が行われる参院選に向けて全国各地で激しい選挙戦が行われている。SNSをはじめとするネットの進化により政治の世界にも変化が起こり、諸派であっても政策も世の中に広めやすくなった。『ABEMA Prime』は政党研究を実施。今回は「日本改革党」をピックアップした。

【映像】税負担の重さを訴えるくつざわ亮治氏

 日本改革党は2021年に結党、参院選には10人が立候補した。日本人のための政治を掲げ、子孫のために税負担軽減、社会保障税低減、男系皇族絶対維持、夫婦別姓・同性婚反対などを掲げる。

 くつざわ亮治代表は、与党である自民党・公明党に対して、国内で進む未婚化、少子化などの責任を強く追求した。

■日本改革党に聞く“10の質問”
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