「女房に褒められた」舛添要一氏、16歳年下の妻とのやり取りを明かす「家庭菜園で育てたゴーヤを収穫して…」

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 「家庭菜園をやっていて、全部植木鉢で作っている。緑のカーテンで直射日光を遮っているから、冷房代がだいぶ節約(できる)。そしてゴーヤがなっていて、1日に4、5本取って、女房用と私のジュースをまず作る。そしてツナと和えたサラダなど、毎日違うサラダを作る。ゴーヤやナス、ピーマンの3種類は買わないで済んでいる。今、めちゃくちゃ高いから、計算してみたら1日にゴーヤ3本で大体500円。100日間食べ続けてるから5万円(節約できている)」と明かした。

 しかし苦労もあるそうで「めちゃくちゃ大変なのは、鉢植えで暑いから朝晩水をたっぷりやって、1週間に一度肥料をやって、ものすごく面倒を見ている。それでこの成果」という。

 そして「(妻から)『あんたの料理はおいしいね』って言われて。褒められたことなかったのでよかったな」と喜んだ。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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