インリン(49)が「限界のM字開脚」「攻めの衣装」グラビア復帰に密着…「M字」は男女差別への反抗の象徴 秘めた思いも告白

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「昔は自分に自信があった」

衣装を確認するインリン
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 そんな信頼の厚い野村と、この日撮影する衣装を決めた。

インリン「黒の衣装が多い。これすごいんですよ、見てください。どうなってるかわかんないですよね。私、生地が少なくて『これどうなってんの?』という衣装が多い。でも着たらめっちゃかっこいい。“攻め攻め”な感じがちょっと楽しみ。この大人のランジェリーもレースとベージュの感じがキレイ」

 そしてついに撮影がスタートした。

野村「立ち上がっていいよ。この辺に座ったり、端に座ってみて」

インリン「座る・・・え?どんな感じ?」

野村「自由でいいよ、足を動かして、そう、そうやって」

インリン「これでいいの?ここに倒れ込んじゃっていいの?」

 久しぶりの撮影だからだろうか。どこかぎこちないインリン。撮影の合間、このときの状況について「すごく戸惑いがあった。こんなんだっけ?と。正直心の中でずっと悶々としていた。悩みながらやっていた。昔の私はカメラを構えられたら、どんどんポーズをとったし表情もいろいろ。自分にすごく自信があった。でもあれから時間も経ったので、迷子みたいになっていて、ちょっと不安でした」と説明した。
 

「今だからこそ出せる魅力」とは?
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