「少しずつ憎しみが…」「26年はかかりすぎ」被害者夫の訴え 名古屋主婦殺害事件 殺害現場は保存へ ABEMA的ニュースショー千原ジュニア,田中萌 2025/11/09 17:04 (3/3) 記事の先頭へ戻る 今後、この部屋をどうするのか尋ねると、まだ保存を続けるという。 「刑事の能力あるなしで解決する解決しないはいけない。そのためにも科学的捜査を併用して使わないといけない。早く遺伝子情報を使って、もっと正確な似顔絵を作ってほしい。引き続き訴えていくためにも、現場はまだ借りて、そのまま戦うつもり。遺伝子情報を使えるようになったら、片付けようという感じでおります」(悟さん) (『ABEMA的ニュースショー』より) この記事の画像一覧 1 2 3 【画像】26年間逃亡した安福久美子容疑者(69) 【映像】事件が起きたアパートの様子(実際の映像) 容疑者は被害者夫の同級生…なぜ26年目で特定?元刑事が見解 名古屋主婦殺害事件 この記事の写真をみる(4枚) Twitter