「少しずつ憎しみが…」「26年はかかりすぎ」被害者夫の訴え 名古屋主婦殺害事件 殺害現場は保存へ

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 今後、この部屋をどうするのか尋ねると、まだ保存を続けるという。

「刑事の能力あるなしで解決する解決しないはいけない。そのためにも科学的捜査を併用して使わないといけない。早く遺伝子情報を使って、もっと正確な似顔絵を作ってほしい。引き続き訴えていくためにも、現場はまだ借りて、そのまま戦うつもり。遺伝子情報を使えるようになったら、片付けようという感じでおります」(悟さん)

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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