「一体何頭身?」身長186センチの“抜群スタイル”ロン毛力士に熱視線「理想体型すぎて泣きたい」

大相撲
(2/2) 記事の先頭へ戻る

 力士には珍しくスリムな体型の雷颯が土俵に姿を現すと、視聴者はその抜群スタイルに注目。「一体何頭身?」「理想体型すぎて泣きたい」「足長いな」「イケメン」「かっこいい」などの声が寄せられた。

 迎えた序二段七十四枚目・千代青梅(九重)との取組で、雷颯は鋭い立ち合いを見せて電車道で完勝。決まり手は寄り切り、雷颯は2勝目、千代青梅は2敗目を喫した。

 手足が長く強い雷颯の姿にも「これは有望力士」「身体つきがカッコいい」「コレは素晴らしい」「相撲もイケメンやんけ」などの声が寄せられていた。
ABEMA/大相撲チャンネル)

この記事の画像一覧

2026年3月場所 8日目

更新日時:2026/03/14 18:46
※ ○=勝ち、●=負け、□=不戦勝、■=不戦敗
この記事の写真をみる(3枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る