体は極太なのに脚が細い…巨漢力士、体とのギャップがすごい“ほっそり美脚”に驚きの声「ギャップに目が入ってしまうw」

大相撲
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 そんな京の里だが、先場所のプロフィールに比べると体重はなんと24.2kg減。それでも十分に巨漢の部類に入るだろう。一方で体とギャップ大な“ほっそり脚”も特徴的。その姿を見た相撲ファンは「今日も美脚だな」「体は極太なのに脚が細い…」「ギャップに目が入ってしまうw」など驚きの声を上げていた。

 迎えた序ノ口九枚目・錦丸(朝日山)との取組では長期戦になるも、最後は寄り切りで敗れた。錦丸は3勝4敗、京の里は2勝5敗で今場所を終えた。

 京の里には兄弟力士がおり、弟の幕下十三枚目・鳴滝も伊勢ノ海部屋に所属。食いしん坊でもある京の里は、兄弟で共演した動画で鳴滝から「兄は伊勢ノ海部屋の料理を食べて、入門することを決めたんです」と暴露されていた。そんなチャーミングな京の里、令和八年の活躍にも期待だ。
ABEMA/大相撲チャンネル)

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2026年3月場所 4日目

更新日時:2026/03/11 19:48
※ ○=勝ち、●=負け、□=不戦勝、■=不戦敗
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