10年続く夫の実家での「おせち作りやめたい」義理の父がこだわる「既製品NG」「味付けは『さしすせそ』」限界の妻vs夫・義父の結末は

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■「10年続けたおせち作りをやめたい」義父は既製品NGのこだわりも…

年末年始の義実家の拘束(発言小町から)
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 相談者の義理の実家は車で1時間以内の同じ市内にあり、結婚当初から当たり前のように大晦日の朝から招集がかかるという。義理の兄の嫁と姑と3人でおせち作りをする間、義理の兄と夫、義理の父は「子守りと言いつつも、酒を飲みながら見守るだけ」という状況が10年続いてきたそうだ。

 さらに、義理の父には強いこだわりがある。「既製品はNG。味付けも基本『さしすせそ』とみりんで完結しなければいけない」というルールがあると相談者。これに対し、月岡氏は「こういうことを言う人は多分、さしすせそだけでご飯を作ったことがないから言うのだと思う。ほんだしやめんつゆを使ったら怒られるということですよね…。じゃあ1回自分でやってみたらいいのに」とコメントした。

サイト上では様々なアドバイスが寄せられ…
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