バレー大好きギャルが“絶句” プロの“目線カメラ”で妙技を体感「自分が見ている世界と違いすぎる」

SVリーグ
(2/2) 記事の先頭へ戻る

 選手に“目線カメラ”を装着してトップ選手が試合中に見ている世界を体感する「ABEMA特別企画 バーチャル体験SVリーグ」には、サントリーの2選手が登場。まずは攻撃を操る司令塔であり“最強セッター”の関田誠大がさまざまなトスを披露した。

 その際、スタジオで見届けていたみりちゃむは、回転がピタリと止まった状態で寸分違わずにスパイカーの手元に上がる放物線に見惚れている様子。画面右上に表示される“ワイプ”ではリアクションすることなく、まさにプレーに見入っている姿が映し出されていた。

 続いて登場したのは、“最強リベロ”小川智大だ。相手コートから迫ってくる豪速球をレシーブした小川が「撮れてますか!?」とコメントすると、ようやくみりちゃむの表情にも笑みがこぼれたものの、その後は引き続き絶技に声を失っているようだった。

 その後、感想を求められると、「自分が見ている世界と違いすぎてびっくりしました本当に。あんな速いスパイクをよくも上げられるなと」と、素直に驚きを口にしていた。

 この企画には、ABEMAファンからも「トスマジで綺麗だな」「目線カメラすご!」「柔らかいタッチ」「こうやって見えるんだな!」「いやまじバケモノすぎだろ」といったコメントが寄せられ、国内最高峰のトップ選手のプレーに酔いしれている様子だった。

 なお、試合はサントリーが3―1で勝利。先日行われた「2025 男子世界クラブ選手権大会」で日本のクラブ史上初の準優勝を果たした大阪Bを寄せ付けない強さを見せつけた。(ABEMA de J SPORTS/SVリーグ)

この記事の画像一覧
春休みはSVリーグを見に行こう! 公式戦に10,000名を無料ご招待
春休みはSVリーグを見に行こう! 公式戦に10,000名を無料ご招待
春こそバレー祭」春休みはSV.LEAGUEを見に行こう!
この記事の写真をみる(4枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る