カリスマの8カ月ぶりの日本リング帰還。歓喜の声がファンから相次いだ一方「イメージと違う」「太ったな」「むっちむちだ」とベストシェイプからは遠い現在の姿に驚きの声も多く聞かれた。それでも即タッグ王座を奪取し、完全復活まで“あっせんなよ”状態に「継続参戦おめでとう」「また見れるのか」と期待の声も相次いだ。
1月1日、日本武道館で行われたプロレスリング・ノア「NOAH “THE NEW YEAR” 2026」。GHCタッグ選手権で王者・丸藤正道&拳王にBUSHI&内藤哲也が挑戦。当日までシークレットとされていた「XXXX」が元新日本プロレスの人気レスラー・内藤哲也であることが判明して歓喜の声が上がると同時に、久々の日本での復帰戦となった内藤のコンディションを巡り、ファンから賛否の声が多く寄せられた。
“大内藤コール”で登場 ファンが驚いた「現在の姿」
