極限状態の読み合いが生んだまさかの行動。新たなライバル勝負となりつつあるかまいたち・濱家隆一と岡野陽一のヘッズアップで、予期せぬ“変顔リアクション”が飛び出した。
各界から集結した総勢16名の豪華芸能人らが、“芸能界一のポーカー最強王者”の座を競い合うABEMAオリジナルのポーカートーナメント「小籔千豊presents 芸能人最強決定戦 POKER SONIC シーズン2」の第4回が1月3日に放送。
初出場となった濱家は、この予選テーブルで隣に座るギャンブル好き芸人・岡野とたびたびマッチアップ。岡野の渾身ブラフに勝負を降ろさせられるシーンもあるなど、調子を乱されていた。
この場面では、ダイヤとスペードの「A6」を持つ濱家と、スペードの「AK」を引き当てた岡野がぶつかる。最初に場に出たカードは全てダイヤの「8・10・2」。これで濱家はフラッシュに王手となり、俄然勝負はわからなくなる。
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