南2局で多井は瀬戸熊から5200点を奪取し試合を優位に進める。南3局には瀬戸熊が跳満・12000点をツモり多井に迫るも、オーラス1本場には大介が跳満・12000点(+300点)をツモりゲームセット。多井が逃げ切り個人8勝目、大介は2着目に浮上した。
1試合目の松本吉弘(協会)は2着、多井は個人2連勝。ABEMASは5位に浮上した。この日、チームはオンラインPVを行っていたため、ファンに最高のプレゼントを贈ることができた。
初年度・2年目を彷彿とさせるMリーグ 日程
1月12日(月)
1月13日(火)



