さらに、外交方針の大きな転換についても言及した。

「これまでの戦後80年のアメリカと違った動きとして、世界の覇権国ではなく西半球の覇権国だと。もちろん中国あるいは中東、今回のように様々な形でまだ関与しているが、ちょっとベクトルが変わってきたというふうにも見える」

(『わたしとニュース』より)

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