「何だこの生物は」人気力士の化粧まわしが「あらかわいい」 異彩放つ“キャラ”にファン熱視線

大相撲
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気になるキャラは“つぶらな瞳” 

霧島に続いて土俵入りした琴櫻
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 そこに描かれていたのは、つぶらな瞳が印象的なキャラクター。これは2024年8月に大手ゼネコン「熊谷組」から贈呈されたもので、同社のオリジナルキャラクターが刺繍されている。これまでも相撲界ではユニークな化粧まわしが度々話題となってきたが、次代の横綱を期待される実力派大関と、その腰元で異彩を放つキュートなキャラクターのコントラストは、放送席やファンの視線を一気に奪い去った。

 ABEMAの視聴者からは、その独特なビジュアルに「琴櫻の化粧回しかわいい」「何だこの生物は」「あらかわいい」といった反響が寄せられた。(ABEMA/大相撲チャンネル)

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2026年3月場所 4日目

更新日時:2026/03/11 18:03
※ ○=勝ち、●=負け、□=不戦勝、■=不戦敗
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