「不思議なバランス」「手足細い」巨漢力士、“ほっそり”手足にファン驚き 大相撲 2026/01/25 19:28 拡大する <大相撲初場所>◇千秋楽◇25日◇東京・両国国技館 184.5センチ、140キロの堂々たる巨体。しかし、そこから伸びる手首や足首は驚くほどスマート。土俵に登場した力士のややアンバランスな“ほっそり美脚”に、ファンから「手足細い」「不思議なバランス」と驚きの声が上がる一幕があった。 注目を集めたのは、序ノ口十三枚目・京の里(伊勢ノ海)。京都府京都市右京区出身、29歳の京の里は、身長184.5センチ、体重140.0キロという立派な体格の持ち主だが、上半身のボリュームに対して手足が非常に細く、その独特なシルエットは毎場所ファンの間で「ほっそり美脚」と話題を呼んでいる。 続きを読む