【写真・画像】「年商40億円」3児の母の美人女社長の”外国人向けビジネス”に香取慎吾ら興味津々「楽しそう!」「行ったことある!」 1枚目
【映像】タワマンから自転車で保育園に送迎する姿

 世界187カ国へ日本のお菓子を届けるサブスクリプション事業を展開し、年商40億円を稼ぎ出す株式会社ICHIGOの社長・近本あゆみが、外国人観光客の心を掴んで離さない独自のビジネス戦略を明かし、スタジオの香取慎吾らを唸らせた。

【映像】タワマンから自転車で保育園に送迎する姿

 2026年2月22日放送の『ななにー地下ABEMA』に出演した近本は、3人の子供を育てる母親でありながら、約400人のスタッフを率いるスーパー経営者。彼女が手掛けるメイン事業は、日本のお菓子やカップ麺、限定のソフトドリンクなどを詰め合わせたボックスを海外の個人宅へ毎月届けるサブスクリプションサービスである。現在、世界中に560万人ものユーザーを抱え、累計販売数は360万個を突破。送料込み約8000円という価格設定ながら、日本でしか手に入らない「ポッキー」や「キットカット」の限定フレーバーが詰め込まれたボックスは、海外の日本ファンから絶大な支持を得ている。ボックスの内容を決める会議を見た香取らは「楽しそう!」「何これ〜!」と興味津々だった。

実店舗のラインナップに驚き