さらにスタジオが沸いたのは、彼女が手掛ける実店舗のラインナップが紹介された瞬間だった。原宿・竹下通りにある年間150万本を販売する「いちごあめ専門店」や、かつて5時間待ちを記録した「レインボーわたあめ」の店舗も、実は彼女の経営によるもの。これにはみちょぱも「行ったことある!」と驚きの声を上げ、海外ユーチューバーが日本のお菓子を食べてバズる現象を引き合いに出しながら、そのビジネスセンスに興味津々の様子を見せていた。