【明治安田J1百年構想リーグ】ファジアーノ岡山 1-0 京都サンガF.C.(3月8日/JFE晴れの国スタジアム)
ファジアーノ岡山のFWルカオが1人で“鹿島る”プレーが話題を集めている。4人の相手選手に囲まれてもボールをキープした驚愕のフィジカル能力にファンも「おかしいってマジで」と驚いた様子だった。
3月7日に明治安田J1百年構想リーグ第5節・ファジアーノ岡山vs京都サンガF.C.が行われた。65分のルカオ投入から徐々にホームチームがペースを握ると、84分に同じく途中出場のMF松本昌也の得点で先制に成功した。
試合は岡山が1ー0とリードしてアディショナルタイムに突入する。虎の子の一点を守る展開となったホームチームを助けたのが、前線で起点となっていたルカオだった。
ルカオの超人技!




