解説も「このターンは大島ならでは」と絶賛
大島に身体をぶつけられた鈴木は、そのまま後方によろめき吹っ飛ぶような形に。このシーンを目撃した解説の水沼貴史氏は「このターンは大島ならでは」と絶賛した。
さらに、SNSでは「King turn」として大きな話題に。ファンからは「やはり天才!」「あの優磨さんを吹っ飛ばしてるやないですか!」「鈴木優磨に当たられても倒れないボディバランス」「今日の一番のハイライトだわ」「お金の取れる選手」「これが大島僚太よなぁ」「レベルが違う」「マジで別格だ」「え、ほんとに怪我明けの選手??」など、絶賛のコメントなどで溢れ返った。
大島はそのまま66分までプレー。ゴールやアシストは記録できずチームも昨季王者に0-1で敗れたものの、背番号10は長期離脱からの復帰戦で復活を印象付けた。
(ABEMA de DAZN/明治安田J1百年構想リーグ)





