大相撲中継、土俵入りの花道で一瞬映り込んだ“粋な光景”に「泣いちゃう」「タッチしてたね」ファン熱視線

大相撲
(2/2) 記事の先頭へ戻る

 勝名乗りを受けた炎鵬は、花道を下がる際、十両東方土俵入りで入場してきた力士たちとすれ違うことに。道を空けて花道傍で起立していた炎鵬だったが、入場してきた同部屋の十両十一枚目・寿之富士(伊勢ヶ濱)から何か声をかけられると、炎鵬は頷きながらアイコンタクトを取った。さらに、やはり同部屋の十両四枚目・尊富士(伊勢ヶ濱)が来るとさりげなくグータッチし、晴れやかに花道を下がっていった。

 勝ち越しを決めた炎鵬と、それを祝福するかのような同部屋力士たちとの“粋なやり取り”にファンは注目。「何か話してるね」「グータッチしてたな」「タッチしてたね」「トッシーとアイコンタクトしてたね、えんほー」と反響が相次いだほか、「泣いちゃう」「炎鵬良かった泣いちゃいそう」と感動する視聴者も続出した。(ABEMA大相撲チャンネル)

この記事の画像一覧

2026年3月場所 9日目

更新日時:2026/03/16 19:11
※ ○=勝ち、●=負け、□=不戦勝、■=不戦敗
この記事の写真をみる(4枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る