岡田紗佳、突然のワンマンショー!親番、怒涛の連荘で76分「私は短く感じました」とニッコリ 約10万点の特大トップ/麻雀・Mリーグ Mリーグ 2026/03/18 08:30 拡大する まさしくひとり舞台だ。KADOKAWAサクラナイツの岡田紗佳(連盟)が3月17日、「大和証券Mリーグ2025-26」の第2試合に登板。アガリ9回の猛攻で、9万7300点の大トップを成し遂げた。 序盤は小さなアガリが続いた。当試合は起家から岡田、EARTH JETS・石井一馬(最高位戦)、渋谷ABEMAS・多井隆晴(RMU)、セガサミーフェニックス・醍醐大(最高位戦)の並びで開局。岡田は親番の東1局、タンヤオのみの1500点をアガった。テンパイ流局後の東1局2本場では中・赤の2900点(+600点、供託3000点)を獲得。東2局では中のみの1000点を加点した。東3局1本場では、醍醐が満貫・8000点(+300点、供託1000点)をツモ。トップ目の岡田は1100点差まで迫られたが、南場の親番、怒涛の攻撃が始まった。 続きを読む