「南野拓実の代役にしたい」の声も
この一撃はファンの間でも話題となり、SNSでは「日本の至宝は鈴木唯人だ」「なんて高速カウンター!」「どんどんカカみたいになってきたな」「鈴木唯人やばすぎないか?」「鈴木唯人うめえな」「落ち着いてるしシュート上手い」と熱狂と歓喜のコメントで溢れた。さらには「南野拓実の代役にしたい」「これがパリ世代の玉座に座る神」「鈴木唯人は必ずW杯に連れていくべき」「マジでW杯選ばれてほしい」などW杯待望論も寄せられている。
ELで今大会2点目を挙げた鈴木は、79分にもMFマキシミリアン・エッゲシュタインのゴールをお膳立て。この試合で1ゴール・1アシストと大活躍でチームを5-1の大勝へと導き、2戦合計5-2でフライブルクは逆転でベスト8進出を決めた。なお伊東は69分から途中出場したものの、大きな見せ場はなかった。
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