パワハラ、モラハラ、ルッキズムなど、世代間のギャップから様々な問題が生じる現代。昔は冗談で済まされていたことも、今では“問題発言”とされるケースも少なくない。その一つが「下ネタ」。
【映像】“ネタの9割”シモ芸人がスカートをたくし上げる様子(実際の映像)
かつては「会話の潤滑油」とも言われたが、今や軽はずみに言おうものなら、セクハラで一発アウト。価値観が次々とアップデートされる時代、下ネタはどこまでOKで、どこからNGなのか。その境界線について『ABEMA Prime』で考えた。
■10年続けてきた下ネタに逆風?芸人が感じる「時代の変化」
