紺野あさ美、4児の母となり明かす“モー娘。卒業”の裏側…2004年に転機

【写真・画像】紺野あさ美、4児の母となり明かす“モー娘。卒業”の裏側「自分に歌の素質は…」 1枚目
【映像】8歳、7歳、4歳、1歳…紺野あさ美の4人の子供たち

 4児の母でありプロ野球選手の妻としても奮闘する紺野あさ美が、モーニング娘。からアナウンサーへと転身を決意した当時の心境を赤裸々に語った。

【映像】8歳、7歳、4歳、1歳…紺野あさ美の4人の子供たち

 4月5日放送のABEMA秘密のママ園 Season2』では、MCの滝沢眞規子近藤千尋峯岸みなみが、ゲストの紺野あさ美と共にママたちのリアルな日常を深掘りする企画が展開された。

 モーニング娘。に憧れて芸能界入りしたという峯岸は、目の前の紺野に「本当に憧れの存在」と羨望の眼差し。話題がアイドルからアナウンサーへの転身に移ると、峯岸から「いつ頃からアナウンサーの道がチラつき始めたのか」という質問が飛んだ。紺野は、2004年に発売された自身唯一のセンター曲『涙が止まらない放課後』を挙げ、センターを経験したことで「やりきった」という感覚が芽生えたことが一つの契機だったと振り返った。自身の歌の素質について謙遜する紺野に対し、峯岸が「あのあどけない歌声がめちゃくちゃ可愛い」と当時の魅力を熱弁すると、紺野は「いい風に言ってくれる」とはにかんでいた。

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