“祭典”を間近に控えた小悪魔金髪美女レスラーを襲ったまさかのハプニング。おでこに痛々しく残る傷跡と挑発的なすっぴん自撮りショットに多くのエールが送られている。
WWEスーパースターのリヴ・モーガンが9日、自身のX(旧ツイッター)を更新。すっぴん素顔とおでこのアザが痛々しい自撮りショットを公開した。
公開された写真では、リヴのおでこ中央に生々しく残る紫色の大きなアザが確認できる。これは日本時間7日に放送された『RAW』のバックステージ・セグメントで、宿敵ステファニー・バッケルから不意打ちの襲撃を受けた際、同じ「ジャッジメント・デイ」のロクサーヌ・ペレスと激しく頭部を衝突させたことで負った負傷だ。