カバンに入れておいたペットボトルを隣の女性が…電車内で起きた“恐怖体験”を阪口采香弁護士が明かす

弁護士の阪口采香氏
【映像】電車内で知らない女性が“珍行動”
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 弁護士の阪口采香氏がABEMA的ニュースショーに出演した際に、電車内で遭遇したゾッとする体験について語る場面があった。

【映像】電車内で知らない女性が“珍行動”

 「阪口弁護士はどんな時も冷静そうですけど、ゾッとする体験をしたことは?」と問われた阪口氏は「冷静じゃなきゃいけないんですけど、実はゾッとした体験がありまして。仕事に行こうと思って電車に乗っていたんですけど、ちょっと混んでいた。吊り革に捕まって立っていて、カバンをこうやって(腕にかけて)持っていたんですけど、『ごつん』とカバンに当たったような感触がした」と切り出した。

「『あれ?』と思ってパッと見たら、カバンの横に入れていたペットボトルの飲み物がなくなっていて。パッと顔をあげたら、隣で知らないおばさんがそれ飲んでいたんですよ。『怖っ!』ってなって。そのおばさん、その飲み物を持って行っちゃったんですけど、『これ窃盗罪だよね』って思いながら…」

見知らぬ女性はなぜそのような行動をしたのか
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