春の輪島を“ぽにぽに”と歩く柴犬 震災から3年目の日常に「何気ない日々が一番のしあわせ」「かわいすぎる!」「もうそんなに経つのか…」など反響 ABEMA Morningどうぶつ 2026/05/01 11:30 (5/5) 記事の先頭へ戻る 静かに、けれど確かに続く呼吸 拡大する 春になり、町の人々の表情も少しずつ明るくなってきた。家族は今、らんまるくんが安心して走り回れる新居の完成を目指している。 春の輪島を、らんまるくんは今日も”ぽにぽに”と穏やかに歩いている。夕方6時のチャイムが響く中、静かに、けれど確かに、この町の呼吸は今も続いている。 (『ABEMA Morning』より) この記事の画像一覧 1 2 3 4 5 【画像】能登半島地震が発生したときの柴犬の様子(複数カット) 【映像】柴犬が全壊した自宅で暮らす様子 【映像】能登半島豪雨での柴犬の様子(実際の映像) この記事の写真をみる(76枚) Twitter