亡き愛犬の形見はウンチだけ…どうすべきか悩む飼い主の“予想外の暴走”に西川貴教「不思議なもんで泣けてくる」

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 しかし、ここで依頼者から衝撃の事実が明かされる。本当の願いは「ウンチを残すか捨てるか」ではなく、「このウンチを私の体に取り入れたい(=食べてしまいたい)」というものだったのだ。これには竹山探偵も激しく動揺する。

 衛生面を考慮し、医療担当の先生に電話で確認すると、「日にちが経っているため、ばい菌が繁殖している可能性があり、食べるのはもちろん、口に直接含むのも粘膜の炎症を起こす危険があるためダメ」とストップがかかる。

ウンチをラップで巻き…
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