「トロけました…」人気若手棋士・齊藤優希四段が恍惚顔に!?“輝き放つ”超豪華丼の衝撃/将棋・ABEMA地域トーナメント2026

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 いよいよお目当ての海鮮丼が到着。色鮮やかな「月見丼」を前にした齊藤四段は「崩すのもったいないですね」とためらいつつも一口。「……トロけました」と恍惚の表情を浮かべ、「筋が無いですね。これ食べたら普段のご飯食べれなくなっちゃう」と、その美味しさを大絶賛した。

 他のメンバーも北の幸の魅力にすっかり魅了された様子。屋敷九段が「いくらのプチプチ感がいいですね」と味わえば、石田六段も「ウニの甘味が口の中でいっぱいです。幸せです」と語り、広瀬九段も「堪らないです」と唸った。地元・北海道の絶品グルメでたっぷりとパワーを吸収したバルペックス営。盤上でもその輝きを見せつけること間違いなしだ。

◆JEMTCスペシャルABEMA地域トーナメント2026 超早指しの『ABEMAトーナメント』と『地域対抗戦』が融合した新シリーズ。全国を6つの地域ブロック(関東・関西は各2チーム)に分けた全8チームによって競う団体戦。各チームは8名の監督と、ドラフト会議で指名された棋士4名の計5名で構成され、総勢40名が地域の威信をかけて戦う。5月30日から予選がスタートし、勝ち上がったチームによる準決勝および決勝戦は8月に生中継で実施される。
ABEMA将棋チャンネルより)

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