「ナメないでもらっていいですか」笑顔なのにセリフはガチ…“プレミア顔面偏差値”の強気トークに空気ピリッ ABEMA Queen Of Poker 2026/05/21 22:28 拡大する 微笑んでいても、返した言葉はかなり強め。ヘッズアップ終盤、廣井佑果子が見せた切り返しに、相手も思わず押され気味になった。 美女12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」第6回が5月16日に配信。残り2人となった終盤戦で、廣井がカンナの仕掛けに鋭く反応する場面があった。 全6名で開始した予選テーブルCも4名が敗退し、残るはカンナと廣井の2人。廣井が15万8000点、カンナが14万4000点とほぼ並んでいる。この場面では、廣井がハートとダイヤの「77」でレイズ。カンナはハートとクラブの「Q2」でスリーベットを入れた。かなり思い切った仕掛けに、解説のAmuも「うお、スリーベット」と驚きの声を上げる。さらに「カンナさんはバレたくないね、こういうところが(スリーベットレンジに)入ってるの」と、ヘッズアップで攻めの幅を見せておきたいカンナの狙いを説明した。 続きを読む